« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月

2008年3月30日 (日)

JAF関東ジムカーナ選手権第2戦

2008jafrd2_vga_2 19位/28台

撃沈

前回の栃木戦のあと、SA1規定に合わせるためタイヤの銘柄とサイズを変えた。それが車の特性を激変させてしまっていた。しかし、そのことに気付かないまま本番に臨んでしまった。本番2本の中で空気圧、減衰、車高、そして走り方を苦悩の中で変え、トライしてみたが、結局対応しきれなかった。

明らかな準備不足、テスト&セッティング不足。

やれることはすべてやる(やった)つもりだったが、実際やれなかったことのほうが多かった。

「やれること」ではなく「やるべきことはすべてやる」が正しい言葉なのかもしれないが・・・

ジレンマ

追記

画像をアップした。ロール量、舵角、車の向きを見ればセッティングが悪いのがよく分かる。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月29日 (土)

前日練習

地区戦の前日練習に午前だけ参加してきた(午後は仕事)。午前中は2本走行だったが、午前だけのタイムでは5番手かな?コース設定によっては面白くなりそう。

とにかく何とか入賞ラインに食い込みたいなぁ。

ま、とりあえず、いろんな意味で目立ち度はトップクラスでしたかね?

では明日、「ハートは熱く、頭は冷たく」で走ってきます!

| | コメント (3) | トラックバック (0)

タペット調整

デフのOHが終わったばかりだが、今度は車ごとPBRに預けた。タペット調整をするためだ。タペット調整なんてシックネスゲージさえあればだれでもできる作業。もちろん自分でもやれる。じゃ、なぜやらないのかというと、マニュアルどおりの数値に合わせるわけじゃないから。本当にエンジンの性能を発揮できるタペットは基準値の範囲外にあるのだ。

タペットの調整でバルブタイミングも若干だが変わる。これを利用してバルタイ変更の効果を狙うのだ。おいしいところのバルタイ=タペットは基準値外のところにあって、それがどこかというのがプロのノウハウ。LSDのプレート組みと同じで自分のような素人メカニックにはできない世界。これこそがメカニックとチューナーの違いだ。だから、これも自分ではやらない。

あ、そんな面倒なことしなくてもスライドプーリー使えば早いじゃん、と思った?・・・えー、レギュレーションでダメなのよ。陸事の車検より厳しい車両規則のスピードSA車両だし。

ただし、良いことばかりではない。まず、とにかくうるさい。調整後は今まで以上にガシャガシャガシャガシャとタペット音が鳴り響く。老若男女誰でも乗る可能性がある市販車にこんなセッティングは有り得ない。へたすると壊れてるっつって、クレームの嵐だろうな。

そして明後日(30日)、JAF関東地区選手権に出ることにした。ホームコースのもてぎマルチコースが会場だ。今年はASで県戦だけのつもりだが、マルチでやるのに指をくわえてみているのもしゃくだしね。それに今時、ASが地区戦を走るなんてそれだけでも面白いでしょ。   

トーションバーに戻したり、急いでデフのOHしたり、タペット調整したりしたのはこのため。万全でない車両で勝負できるほど地区戦は甘くない。

とにかくASでどこまで食い込めるか、今からワクワクだ!   エントラントリスト  

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年3月23日 (日)

LSD&スタビ

Pap_0195  ターンの立ち上がりで前に出ない、360度以上になると止まってしまう。 ってのは、以前にも書いたとおり。16日の栃木戦でも同じ症状が出て、ゴール前の8の字はまさにこの状態。明らかにデフがおかしいと思われる?

このままでシーズンを通す訳にもいかないので、即デフのオーバーホールすることを決意。先日の栃木戦が終わった直後にはパワーボックスレーシング(以下PBR)にデフOHの予約電話を入れていた。エンジンのOH、ミッションのOH、オールペイントすべて自らの手で行っている自分だが、デフOHだけはやらない。デフはプレートの組み方、イニシャルのかけ方など、微妙なノウハウが必要なので、マニュアルどおりが通用しない。だからこれだけは自分でやらないことにしている。もちろんミッション下ろして、ご開帳してデフを摘出&OH後の車両への戻しは自分でやるが。

Cimg1072で、開幕戦2日後の火曜日にはミッションを下ろして、デフを摘出した。そしてその日のうちにPBRへ持ち込んだ。超特急でやってくれるとの社長のお言葉。いつもありがたい(感謝!)。そして木曜AMにはできたとの連絡。その日はお彼岸で親戚の墓参りに行っていた(アルコールつき)ので、取りに行けず。でも居ても立ってもいられなくて、翌朝早朝、4時起きでPBRへ取りに行った。そして帰宅後、朝飯前にミッションに組み込んだ。この日は出勤だったが、またも午後休みを取り(ダメ社会人)ミッションを車両に載せ戻した。都合、4日間でデフOH完了!で、そのデフだが、なんと中のプレートの爪が折れていたとのこと。これではトラクションかからなくて当たり前。OH前もイニシャルはそれなりにかかっていたので不思議だったが、なぞが解けた!

この作業のついでにフロントスタビも交換。ノーマル18φ→無限の21φだ。このスタビ、以前は装着していたが、クラッシュ車両から箱換えしたとき気分でノーマルに戻してしまったもの。ASのフロントスタビはメンバーとボディの間に挟まれているので、メンバーを下ろさないと交換できない。ミッションを下ろしている今なら、この作業をやるには絶好のタイミング。これでアンチロール性に効果あるかな?

2週間前にもクラッチ&マウント交換のため、ミッションを下ろしているが、デフと同時にやればいいのに~、2度手間だね~・・・などと思うでしょう。確かにそのとおり。しかし、最初の時にデフOHまでやっていたら開幕までに車が間に合わなかったかもしれない。かといって、開幕戦後にクラッチ&マウント交換をやっていたのでは開幕戦で後悔を残す結果となったかもしれない。

結局、「今できることをすべてやる」と言うのはこういうことでもあるのだ。たとえそれが徒労に終わったとしても、全力を尽くすと言う意味では無駄な作業などひとつもないのだ。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月20日 (木)

トーションバー

Dsc00285別に隠していたわけではないが、あまり公言していなかったのがフロントのトーションバーをやめて、コイルスプリング化していたってこと。先日の栃木戦の記事の中で前日にバネを変えたと書いたが、実は前日練習の中でコイルバネを外し、無限トーションバーを試してみたのだ。と言うのも、コイル仕様のままではSA車両規定に合わず、B車両となってしまい、いわゆるJAF戦(地区戦以上)には出られないのだ。ま、今年は県戦しか出ないつもりなのでB車でもいいのだが、なんとなくSA車両にこだわりたい部分があって試してみたのだ。あ、これはジムカーナ屋さんじゃないとわからない話だな。AS/AT/AV乗りの皆さん、ここは軽く流しといてね。

それとコイルだとストラットアッパー部に車重が集中してボディへの入力が大きくなるが、トーションバーならどこにも荷重がかからず、宙に浮いてる?ような状態のはず。これはボディ剛性面で大きなメリットだ。

午後になって2本ほどコイルのまま走って、その後トーションバーに交換した。コイルとトーションバーとでタイム比較するためだ。装着したらプレロードゼロの状態でトーションバーのほうが1センチ強ほど車高が下がった。ってことはコイル(8k)より無限トーションバー(25φ)のほうが柔らかい?とりあえず走ってみると、何と乗りやすいことか!ノーズがすっと入ってフロント荷重がかけ易いし、コーナリング初期の変な挙動も出ない。実際タイムもコイルより若干だが上がった。これはうれしい誤算だ!もうトーションバーで行くしかない!

ただし、柔らかいためかフロントのロール量が大きい。長い高速コーナーではトラクションがかからない。コテコテのパイロン低速コースならいいが、高速コースになるとちょっと辛い。何らかの対策をしなければ。とりあえずスタビを太くしてごまかしてみようかな。無限のスタビ(21φ)があるので、試してみるか。でもASのスタビってフロントメンバー下ろさないと交換できないんだよなぁ・・・

とにもかくにも、堂々たるバラスポのSA車両が完成だ!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月19日 (水)

JMRC栃木ジムカーナシリーズ第1戦 その2

Img_4039_vga_2  イベントが終わって3日もたつというのに眠くて眠くて仕方ない。今晩も眠いけど、今日こそは気合で書く!

本番当日は天気予報では晴れだったのにどんよりした雲に覆われて、路面温度も上がらない。もう少し上がってくれれば、タイヤ的にいいのだけれど、みんな同じ条件なんだから仕方ない。こういうときのことを考えて秘密兵器も用意してあったのだが、後のことを考えて温存しちゃった♪

1本目は冷えた路温のせいかやはり食わない。スタートでは慎重に半クラで回転を上げていったのに、あっさり空転してしまって結局アクセル戻す羽目に。画像でも映っている3本パイロンのスラローム入口では一瞬コースを見失い、ここでもアクセル戻してしまった。ゴール前の8の字ではテールは出るがトラクションがかからず前に出ない。タイムは1分フラットくらい。もう少しで1分切れたのに・・・悔しい。59秒999と1分0秒000では千分の1秒しか違わないが、受けるイメージは大きく違う。2本目は何としても1分を切る!

そして2本目、未だ日差しは戻らないが、1本目と比べれば少し暖かくなってきた。今度はスタートもきれいに決まった。ただ、やはりターンはうまく決まらない。デフがダメか?そして全体的に突っ込みすぎでラフな運転操作になってしまった。気合が入ると返って荒いドライビングになってしまう。自分の悪い癖だ。それでもコンマ4秒ほどタイムアップして59秒616でゴールした。

B2クラスではトップで、2駆勢の中でも2番手タイムかな。

それから、上の画像でよく分かるが、ちょっとロール量が大きいな。フロントのバネレートが柔らかすぎかな?次のレースまでに何とか対策しよう。あ、これの原因は土曜にフロントのバネを変えたため。この内容については後日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月16日 (日)

JMRC栃木ジムカーナシリーズ第1戦

Img_3742_2 とりあえず、勝った。

と言っても、クラス出走台数が5台だったので、勝負と言う意味ではちょっとさびしい感じだった。どうせならもっとたくさんエントリーして欲しいな。

順位より、タイム的にある程度の手ごたえをつかめた。

どっと疲れが出たのか眠くて眠くて仕方ない。なので詳細なレポートは後日。とりあえず表彰式の画像だけUP。なんかポーズが「お手上げ」って感じで我ながら笑える。

| | コメント (11) | トラックバック (0)

2008年3月15日 (土)

サイドの効き

Cimg1062 バックプレート交換した。

交換後、庭でサイド引いてみたが効かない。前より効かなくなっている。バックプレートが歪んだ状態に合わせシューが偏磨耗し、変な当りがついてしまっていたのか。そしてバックプレートを交換したことによって逆に当りがついていない状態になったのか?いずれにしても今までのバックプレートは歪んでいたということだ(よね?)。明日(既に今日?)の練習で当りが出てくれればいいが・・・しかし開幕戦の前日練習に出かける数時間前まで作業することになるとは・・・朝一でタイヤの組み替えもやらなくちゃならんし。

と、昨夜ここまで書いて、気付いたら朝だった(汗)

で、行ってきた、開幕戦の前日練習に。懸念のサイドは結論から言うと、バッチリ効くようになった。走行1本目こそ効かなかったが、それ以降は当たりがついたのか問題なく効いてくれた。やはり原因はバックプレートの歪みだった模様。タイムも十分満足いく内容。今年は栃木戦だけにするつもりだが、欲張ってちょっと背伸びしてみようか?って気にもなってくる。

そして、いよいよ明日、JMRC栃木ジムカーナシリーズ第1戦の開幕本番。とりあえず今できることは全てやった。あとは悔いのない走りをして楽しい1日にするだけだ!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年3月14日 (金)

問題山積

Pap_0186 懸案だったドライブシャフト(アウター)を新品にした。ASの純正部品にはアウターのみの設定がないことは前にも書いたとおり。社外品でもASで問い合わせると「設定なし」の回答しか返ってこない。そして色々と調べた結果、とある車種と共通だと言うことが分かった。そんなに突拍子もない車種ではないが、試行錯誤で調べたのでここでは内緒ね。知りたい方は直接聞いてくださいな。

それから、一昨日もてぎで練習会があったので、また参加してきた。前回の走行で色々不具合が見えたが、今回はかなりのテクニカルコースで、高速コースでは分かりにくい部分がさらに出てきた。

まずサイドブレーキ。サイドの効きがあまり良くないのは前にも書いたが、一発のサイドターンなら今までも何とか回せた。しかし今回はサイド引きまくり、8の字に180、フリーターン、360、と最近の高速傾向ジムカーナではほとんどお目にかからない超テクニカル設定。最初の1~2発はなんとか回せるが、それ以降は無理。しかもこれが連発なので車速を乗せられず、よって前加重もロクにできない。こうなってくるとターンの成否はサイドの効きに影響されるところが大きく、結局この連続ターンを1回も成功させられなかった。ターンが命のASなのに、ターンがダメとは・・・とりあえず今晩、バックプレートを換えよう。これが原因かどうかは分からないが、本番までにできることはすべてやるのだ。県戦とて変りはない。

もうひとつ、やはりターンだがアクセル入れても車が前に出ない。なのでただのテールスライドになってしまう。360しようとするとその場でリアだけスライドするので、最終的にはパイロンとコンニチハになってしまう。デフの効き具合?イニシャルが落ちてる?それともサイドが効かないので無意識のうちにに突っ込みすぎている?うーん・・・デフのOHしようにも今からでは間に合わないし。乗り方で何とかするしかないか。

ちなみに、例の「バキン」異音はおおよそ原因が分かった。昔ちょっといたずらした部分が遊んでしまっていた。これで直ればいいが・・・。

しかし、前途多難な開幕戦になりそうだ。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月12日 (水)

真っ白!

Cimg1058_2 昨夜の作業。ようやくFRPボンネットを装着した。

このボンネット、もともと純正キャッチが使えなくてボンピンだけで固定していたが、今度はちゃんと純正キャッチも使えるようにしなければならない。ボンピンだけじゃ車検に通らない(はず)なので。何つっても陸事の車検より厳しい競技車検だから、こんな物とておろそかにはできない。ボンネット側にノーマルと同じような金具をつけなくてはならないのだが、何をどういう風にどうやって固定するかで試行錯誤し、かなりの時間を費やしてしまった。

装着は結構面倒だった。なかなか前後左右のチリが合わない。ヒンジの取り付け部をバカ穴にしてごまかしたが、なかなかうまくいかない。こちらを合わせればあちらが合わず・・・いくらやってもきりが無いので、適当なところで妥協した。

これで一応オールペン完了!

でも真っ白もいいけど、白ボディに黒ボンネットも引き締まってて結構良かったよな・・・

そして今週末、開幕戦。外装ばかりいじってて大丈夫か?ちょっと不安。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月 9日 (日)

エンジンマウント&クラッチ交換

Ts380182 先日、エンジンマウントを交換した。
以前から出ていた「バキン」と言う異音の原因である可能性もあるし。

ついでにクラッチも交換することにした。
今のクラッチは強化カバーでメチャクチャ重いうえ、ディスクが3枚羽のメタルなので操作がシビアなのだ。
半クラ(発進じゃなくて)がしずらいことこのうえない。
装着したのは前からストックしてあったRIGIDの強化ディスク(ノンアス)とRIGIDの強化カバー。
強化カバーはEF3・EF7用なのでそのままでは使えないが、レリーズベアリングもEF用に変えればOKだ。
レリーズベアリングの比較が1枚目の画像。右がAS用で左がEF用。
比較してみるとカバーのダイヤフラムとの当たる位置が違う?
EF用はより内側に当たるので、同じ圧着力でも踏力が軽くなるのでは?

Ts380180 ついでにフライホイールもノーマルを軽量加工したもの(8.5kg→6kg)に変えた、と言うか戻した。(2枚目画像)
元々はこのフライホイールを使っていたが、転倒車ASから今のボディに乗せ変えた時、なんとなく気分でノーマルに戻したのだった。
5年間放置してあったので、錆がすごいがどうせクラッチ板と擦れ合うのでそのまま組んだ。

装着後、確かにクラッチの踏み込みが軽くなったし、半クラも使いやすいだろう。
競技車とはいえ乗りやすいのが一番。なんでも強化すれがいいってもんじゃない。
ピーキーで乗りにくくなり、結果タイムも出ないってことがままあるのだ。
エンジンマウントに関しては振動と騒音は無限+ノーマルに比べて結構大きくなった。
が、ナイロンブッシュほどでなく、我慢の範囲かな。
異音に関しては全開走行してないのでまだ分からない。

それにしても、EFと同じつもりで半日でできるだろうと午後から休みをとって作業を始めたが、久々のASのミッション下ろしなので手間取ったうえ、作業がやりにくいの何のってEFの比ではない。
結局、8時間近くかかってしまった。疲労困憊。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月 7日 (金)

アラ出し

ここ数日、毎晩夜中まで作業してるので、ブログを書く余裕が全く無い。

まずは後づけ日記から。長々と、

久々のこの前の日曜(2日)に、もてぎマルチコースで走ってきたのは前記事のとおり。本格的にジムカーナ走行するのは11月22日以来だ。本当はもっと前から走り込みたかったが、ポンコツでなく、いっぱしの競技車両とするためにメンテに集中していたから仕方ないよな・・・メンテって言っても全塗装とか軽量化とかそんなんばかりやってて、エンジンや駆動系、足回りなど走りに関する部分はほったらかし。5年前に転倒車両から総移植した時のままだ。今回の走行もシェイクダウンとはとても言いがたく、ただのアラ出しのようなものか。

実際、アラがいっぱい見えてきた。まずは異音。1速から2速にシフトアップしクラッチを「ドン」と繋いだ瞬間に一発「バキン」と盛大な音がする。他にもコーナー立ち上がりで最大にGがかかっていて、アクセルを開けた瞬間にも同じ音がする。結構な音量で響くので、どこか壊れているのかと思ってしまう。原因ははっきりとは分からないが、一番くさいと思っているのはエンジンマウント。今現在、エンジン左右側は無限で、バルクヘッド側はノーマルだ。よく分からないが、エンジンが必要以上に動いてしまいフレームに当たっているのではないかと思う。?まずは近いうちにマウントを強化品に交換してみよう。それでダメなら・・・フレーム割れてる?(>_<)

次がドライブシャフト。右450度くらいのターンで「ゴキンゴキンゴキン」。そのままゴールしたが、普通には走れるし完全に折れてはいないようなので、気にせずもう1度走ってみた。そしたら今度はただの右コーナーでも鳴る。ダミダコリャ。ってことで、いきなりシャフトを折ってしまった。速攻現場でスペアと交換したけれど、それも部品取りから外したものなので、いつ折れても不思議ではない。これから本格的に走るならやはり新品を用意しなくちゃならないよな。しかし、ASは純正部品でアウターだけの設定がない。買うならASSYになってしまうのだ。EF系以降はアウターだけ買えるのに。ドラシャASSYは高すぎてとても買えないので、社外品を探すしかないが、AS用の設定自体が無い可能性だってある。つか、その可能性高いよな。とにかく古い車はパーツの心配ばかりだなぁ・・・

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2008年3月 2日 (日)

一挙公開!

今日、ツインリンクもてぎで練習会があったので参加してきた。そこでようやくオールペン後のちゃんとした写真を撮ることができたので、一挙公開!

ファイルサイズがちょっと重いかな?悪しからず。

練習会の様子は後日アップ予定。今日はとりあえず画像だけでゴメンナサイ。

Cimg1028_8 Cimg1034_2

Cimg1032_2 Cimg1039_3

Cimg1036_2 Cimg1033_3

| | コメント (6) | トラックバック (0)

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »