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2009年12月

2009年12月29日 (火)

ロドスタ~自己診断

ロドスタのダイアグノーシスをやってみた。

本来は専用のアナライザーでやるので、サービスマニュアルにも診断コードは載ってない模様だが、ネットでいろいろ検索してやっと発見。

早速診断。
まずは吸気温度センサーとエアフロセンサーの異常と出た。
でもこれは、エアフロユニットのコネクターを外していたから、その履歴が残っているだけ。

ECUのリセットをした後、クランキング→エンジン不調を再現して再度ダイアグ診断。

すると・・・

テスターの針が動かない=何も信号が出ない

異常なしってこと?
どーなってんの?

もう、素人にはお手上げです。
こうなったら、考えられそうなところを一つ一つ潰していくしかないかな。

しかし、厄介な代物を抱え込んじまったなぁ・・・とほほ。

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2009年12月25日 (金)

松田さんっていったい?

エンジン不調のロドスタくん。
何か情報は無いかと「ロードスター エンジン不調」でググってみた。

そしたら出るわ出るは、あり得ないほどのヒット数。
エンジン不調は標準装備かと思うくらい。
その原因が、エアフロはもちろん、クランク角センサー、O2センサー、スロポジセンサー、ISCV(ホンダでいうファーストアイドルバルブ?)など多種多様。
さらには、純正プラグコードやコイルが原因と言うのも多いらしい。
ついでに最初期のロドスタなんか、クランクスプロケのキー溝が広がってしまい、タイミングが狂いまくりってのも珍しくないらしい。
松田さんを所有するのは初めてなので、正直びっくりしてしまった。
こんなもんなの?

ダイアグで自己診断の方法もすげーめんどくさい。
ホンダのECUについてる診断ランプは素晴らしい機能だね。

ちなみに「シビック エンジン不調」で検索してみたら、ヒット数は半分くらいで、
しかも、実際の内容は別の車のことだったりして、本当にシビックのエンジンが不調という記事は比較にならないくらい少ない。

ま、そんな豊富な情報を駆使し調べたところ、クランク角センサー当りが怪しい気がする。
今度の休みにダイアグを調べてみよう。

幸い?なことに中古パーツの入手には全く困らない車だしね。

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2009年12月23日 (水)

ロドスタ~エンジン不調

ガソリンタンクと燃ポンを交換したロドスタくん。

いよいよ火入れだ。

セルをひねる。
キュキュキュキュ・・・かからない。
燃料フィルターも交換したので、ガスがエンジンに届くまで時間がかかる。
一発始動するわけない。

しばらく回し続ける・・・と、一瞬「ボボッ」。
初爆キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

何回か「ボボッ→失火」、を繰り返したのち、ついに火が入る。
と言っても初めのうちは1~2発死んでる感じで、ブルッ、ブルッ、ブルッを繰り返す。

そしてついに全気筒に火が入り、きれいに回り出した。
やった~!!

20分ほどたつと回転も安定し落ち着いてきた。
水温も順調に上がっている。

と思った次の瞬間、いきなりストール。

再始動すると一瞬かかるが、すぐストール
何とかかかっても、アイドリングが安定せず、すぐ止まってしまう。
ストールしないようアクセルをあけてみても、ブスブス言って全然吹けない。

何がどうした?

タンクも燃ポンもきれいだし、フィルターも変えたので、燃料の詰まりは考えられない。
そもそも20分以上きれいに回っていたのだ。

水温が下がれば復活するかと思いきや、さして変わらない。

まずはエアフロかと思い、コネクターを外してみた。
そしたら、なんとちゃんと回る。
ちゃんと回るといってもアイドリングは安定しないし、アクセル入れた瞬間は失火気味になったり、あまり良くはないが、止まらないだけまだまし。

しかし、つなぎ直すと、その瞬間ストール。
エアフロが逝ったか?

お得意の某オクで中古エアフロ(実動品)を見つけ付け替えてみた。
ところが症状変わらず。

どうなってんの?
詳しいかた教えてください。

お願いしますm(_ _)m

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2009年12月21日 (月)

ロドスタ~タンク交換

サビサビでガビガビのガソリンタンクの交換。

ロドスタは慣れたCR-Xと違い、タンクを外すのがチョーめんどくさい。
FRだからタンクに至るまでに色んなものを外さなくちゃならない。
これが予想以上に大変だった。

CR-Xはマフラーだけ外せば、すぐタンクにアクセスできるが、ロドスタはそうはいかない。

まずはマフラーを外す。
ナックルとアッパーアームを切り離し、ドライブシャフトを抜き出す。
そしてナックル&ロアアームを外す。
当然ブレーキホースとパイプは切り離す。

次にプロペラシャフトを外す。
これでミッションとデフの接合は切り離せる・・・はずだが、ロドスタの場合そうもいかない。
ミッションとデフをつなぐパワープラントフレーム(以下PPF)なるものがついているから。
Ts380362

これを外すのが大変だった。
デフ側は固着しているのか、いくらやっても外れない。
さんざんいじった挙句、諦めてデフとPPFをつなげたまま取り外した。
そういうもんなの?

これでフリーになったリアのサブフレームを外せる。
そして、ようやくガソリンタンク本体が姿を現すのだ。
タンク自体は4本のボルトで止まっているだけなので、簡単に外せる。

しかし、マジでめんどくさい。
たかがタンク1個にえらい時間かかった。

燃料フィルターを新品にし、中古ポンプをつけて完成。

そして、いよいよ火入れ。

つづく

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2009年12月17日 (木)

ロドスタ~ガソリンタンクの中は

エンジンかからずのロドスタ、その原因と思われる燃ポンを交換する。
新品なんてとても買えないから、お決まりの某オクで調達。
驚いたのはその出品数。
ロドスタのパーツはすげー豊富で、何でも手に入るといっても過言でないほど。
人気の車種はやっぱ違うねぇ~。

とりあえず燃ポンを摘出してみたら、なんと、とんでもない状態だった。
コレ↓
Cimg2043


ということは、当然タンクも同じ状態か?と覗いてみると・・・
やっぱり・・・↓、いや、もっと酷い?
Cimg2036

ヘドロのような、カスのようなものが一面に付着している。
ガソリンが変質したものか。
さらに上部のほうはガッチリ錆びている。
残ったガソリンはコーヒーのようなドス黒い色に変色している。
燃ポンのフィルターが真っ黒なのはこのせいか。
そしてとにかく臭い。

どうするか・・・普通なら新品タンクに交換だろうが、競技車でもない完全遊び用の車には1円でも余計にかけたくないので、はなから却下。
そんな金かけるくらいなら、バラバラにしてパーツ取りで売っちまう。
とは言うものの、せっかく手に入れた車なので、ここは無い知恵を絞って何とかしよう。

まずは洗浄できないものか?と考える。
調べたら、タンククリーナー的な洗剤?があって、これがかなり効くらしい。
しかし、ロドスタのタンク容量をカバーできるだけの分量を買うと15000円近くもかかってしまう。
しかも、ここまでひどい状態から新品同様にきれいになるかどうかは分からない。(たぶん無理)
そもそも、遊びの車にこんな金はかけられない。

で、困った時の某オク頼みで調べたら、中古タンクが結構出品されている。
画像で見る限りはタンク内部もきれいっぽい。
値段も新品の1/10ほど(数千円)。
このくらいの値段なら中古で交換してしまったほうが手っ取り早い。

で、即落札。
届いたタンクは・・・中ピッカピカ!

人気のある車はやっぱ懐に優しいね。

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2009年12月13日 (日)

ロードスター

衝動買いしたロードスター。

Ts380360

実は車検取れるような代物ではない。

逆に、車検取れる車を買って、そこからスポーツ走行できるまでにするには相当な費用がかかってしまう。
下手すると車両代以上に。
だから買った、というか、そんな車じゃないと高くて買えない。


そんなロドスタくんのスペック紹介
 NA8C(1800cc)
  レース用に作成途中で放置され3年経過(エンジンノーマル)
  現在エンジン不動(燃ポン故障)

ついてる物
 ・車高調(メーカー不明)
 ・LSD(メーカー不明)
 ・6点式ロールバー(メーカー不明、4点+自作?)
 ・レカロのカーボンフルバケ(どうやら純正らしい)
 ・ハードトップ(塗装ガビガビ)

ついてない物
 ・エアコン、ヒーター、純正シートベルト、助手席、カーペット

後でわかったのだが、なんとこれ「RSリミテッド」っていう限定車(500台)だった。
NA型のなかでは一番走りに振ったモデルらしい。
だから思ったより値段が上がっちゃったのか・・・というのは後の祭り。
商品説明にはそんなこと一つも書いてなかったし、オーナーさんも一言も言ってなかった。
でも、ロドスタマニアが見ればすぐ分かるんだろうね。
こちとら限定車なんかにはこれっぽちもプレミアム性を感じない人間なんだけど。
もっともファイナルが標準車の4.1から4.3に変更になってるようなので、ここは良かったかも。

話は戻り、ヒーターレスの時点で車検は厳しい。
つか、人間が耐えられない。(エアコンよりヒーターレスのほうが厳しいよ)

そして、怪しいのが燃ポン不動。
放置状態での不動車が燃ポンだけで済むわけないのは常識か。

そりゃーもう、覚悟の上さ。

そして・・・

続く!

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2009年12月12日 (土)

3都県フェスティバル~その2

このツイントライアル、通常のジムカーナと違い、例えば午前に右コースを2本、午後左コースを2本走り、それぞれのコースのベストタイムを合計して競う。
つまり、1日で2試合行い、その合計で総合成績を出すというわけ。

それからツイントライアルのために通常との大きな違いが、スタート方式。
普通のジムカーナではスタートの合図の後、自分のタイミングでスタートし光電管を切ったところからタイム計測になる。
しかし、ツイントライアルなので2台同時に走り始めなければいけない。
そう、よーいドン!の瞬間からタイム計測開始となる。
要はドラックレースのスタートと同じ。

なので、クリスマスツリーのブルーシグナルの瞬間、0.001秒の遅れもなくスタートしなければならない。
もっと突っ込んだ話をすれば、ブルーがついてからでは遅い。
何故かというと、スタート時の停止位置は実際のスタートラインから20センチくらい手前なのだ。(フライング判定のため)
この20センチの空走区間も計算に入れてブルーシグナルより一呼吸早くスタートするのだ。
いつものジムカーナにはない緊張感だが、これがあだに・・・

前日の夕方からかなり強い雨に見舞われたが、明け方には上がった。
しかし路面は乾かない。
それどころか、濃霧が立ち込め全く見通しが効かない。
超ハイスピードコースでこの濃霧、危険すぎる。
一つ先のパイロンも見えないのだ。
慣熟も濃霧の中で、ブリーフィングの時間になっても晴れない。
結局、スケジュールどおりには出走できず、予定より1時間以上遅れて競技開始となった。

1本目、天候は晴れだが路面は乾かずセミウェットのまま。
どのみち路面が良くなった2本目勝負だ。

そして2本目、気合いを入れてスタート。
ブルーシグナルぴったりでスタートラインを切ろうと、タイミングをはかる。
ブルーが点く瞬間、空走距離を計算に入れ、一呼吸早くクラッチミートする。
よし!ドンピシャのタイミング!

のはずだった。

が・・・無情にもフライング判定。

素タイムはトップだったが、10秒!加算のペナルティー。
このため1本目のウェットのタイムが右コースの正式結果に。
午後にいくら頑張ってもこのタイム差は取り返しようがない。
この時点でジ・エンド。

なんだか、今シーズンはこんなのばっかりだな。

いや、昨シーズンもそうだったな。
(関東フェス@北ショートもパイロンタッチで優勝が幻に消えたし)

でも、イベント自体はすげー面白かった!
観客視点で(←ここ重要!)並走のツイントライアルはとても素晴らしいイベントだと思う。
ジムカーナが復興する手掛かりがここにあるのじゃなかろうか。

色々な障害もあると思うけれど、なんとか来年以降も続いていくことを切に願います。

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2009年12月 8日 (火)

3都県フェスティバル

6日の日曜、今年最後のイベントである東京、茨城、栃木の3都県フェスティバルに参加してきた。
ホントは出ないつもりだったんだけど、同じバラード乗りのirieさんに「バラード対決しましょう!」と持ちかけられ、それは面白いかも!?と、万難排して出ることにした。
このイベント、普通の1台走行ジムカーナでなく、左右対称にコースを2つ並べて、2台が同時に走るというもの。
どちらが早いか一目瞭然、本当に「対決」なのだ。
平成の世になり21年もの年月が過ぎようとしている今、バラード同士の直接対決!
これは凄いことじゃない!?

Pap_0358_2

コースは茂木の南コース。
今年で4回目だが、4回目にして初のフルコース使用。
あの広大な南コースを、しかも縦に使って走るという超高速レイアウト。(直線500mだったかな?)
今やどこを探してもパイロンでこれほどの超高速コースはないはず。
これを超えるのは後にも先にも2004~2005年の全日本@もてぎオーバルくらいなもんじゃないかな。

※画像はコースの2/3地点あたりからスタート方面、これでも端から端じゃないのよ!

とにかく、走るのはもちろん、「見る楽しみ」もあってとても素晴らしいイベントだと思う。
でも、参加台数の減少やその他諸々により今年で一時休止らしい。
こういう「見る楽しみ」のあるイベントこそジムカーナの衰退を止めるひとつの手掛かりじゃないかと思うんだけどね。
本当に、本当に残念だ。
出ないつもりだった・・・と書いたが、出といてよかったと心の底から思う。

実際のイベント内容は後日報告します。

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2009年12月 5日 (土)

後先考えず勢いで

明日(既に今日)は栃木・茨城・東京の合同ジムカーナフェスティバルの前日練習。
なので、21時頃からASのエンジンオイルとミッションオイルを交換した。

それはすぐ終わったのだが、いつもの悪い癖が・・・

オルタ故障のGA2、やっとの思いで帰宅したのは先のとおりだが、なんと代替品のオルタがもう届いていた。
素晴らしい。こういう業者さんは不況でも生き抜いていけるね。

【作業始めるとやめられなくなっちゃうの、ボク】

つーことで、勢いでGA2のオルタ交換を始めてしまった。
Ts380354_2

まぁ、オルタ交換なんて大した作業じゃない、ってそこのあなた!
それは確かに間違いじゃない。
しかしGA2には当てはまらないのだよ、アムロくん!(ウッディ大尉風に)

狭いエンジンルームにこれでもかってくらいに詰め込まれているGA2。

ASもかなりギッチギチだが、GA2はその比でない。
Ts380355_2
 ↑画像の○内はパワステポンプ、オルタはその下にある

ある程度要領は分かってるつもりだが、それでも2時間以上かかってしまった。
結局片付けまで終えたら午前様。

あ、関フェスの時と一緒じゃないか。
軽いデジャブーを覚えつつ…反省。

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2009年12月 4日 (金)

エコラン?

昨日の通勤でオルタがいかれたGA2。
とりあえず職場まではたどり着いたが、帰りは・・・
バッテリーだけで家までの75kmを走破できるか!?
いざチャレンジ!と思ったが、無情にも雨が降り出す。
ワイパーフル稼働では絶対に無理。
諦めて、軽トラを借りて帰ってきた。

そして本日、再チャレンジ。
ヘッドライトはつけられないので、暗くなる前に帰宅できるギリギリの時間で早退させてもらった。

バッテリーは充電しておいたのでビンビンだ。
が、スペアバッテリーを用意しておこうと思ったのに、自宅に忘れて来てしまった。
どうしようか悩んだが、他に手はない。
ええい!ままよ!バッテリー1個(40B)でどこまでいけるか、チャレンジじゃー!

午後3時30分スタート。

始めのころは絶好調。
でも、先を考え余計な電気は一切使わないよう心がける。
オーディオはもちろんオフ。
ブレーキランプすらもったいないので、減速はエンブレ&サイドで行い、フットブレーキは最小限に。

40kmくらい走ったところで、時計の表示が暗くなってきた。
さらにブレーキを踏むと、インパネで煌々と光るチャージランプも暗くなる。
ついに来たか・・・でもまだ先は長い。
ここからフットブレーキは緊急時以外、一切使わないことにした。
危険かもしれないが、背に腹は代えられない。
もっとも、そうとう手前から減速を開始しているので、カマ掘られるような走りではないが。

こんな状態でも、エンジンはいたって快調。
息つきもなく、きれいに回ってくれる。
点火より燃ポンが止まる方が先かな?

残り10kmくらいのところで、完全に日が沈んでしまった。
ここから一気に暗くなる。でも、ライトはつけられない。
一刻も早く自宅まで・・・

残り5kmでオーディオが落ちる。
ウインカーの点滅に連動して、チャージランプと時計まで点滅状態。
でも、ここまでくれば止まってしまっても歩いて帰れるので気は楽だ。

そして、ゴール!

40Bバッテリー1個でなんとか75kmを走破した。
これもエコランチャレンジと言えるのかな~?

ハイブリッドの回生ブレーキが心の底から欲しいと思ったよ。

(余談)
このバッテリー、実は拾った物。
職場近くの道路脇に放置されていた。
充電してみたら復活したので、試しにGA2につけてそのまま使っていた。

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2009年12月 3日 (木)

1年もたたずに

091203_074501 今朝、GA2での出勤途中、踏切で一時停止してクラッチミートした瞬間、インパネの警告ランプが点いた。
と思ったら消えた。

ストールしかかった?
いや、きちんと発進したぞ。

なに?と思っていたら、また点いた。
よく見ると・・・チャージランプと排気温。
えーっ?オルタは今年1月にリビルトに変えたばかりだぞ。

しばらく見ていると、エンジン回転の上がり下がりでついたり消えたり。
もしかして、バッテリーの端子が外れかかってる?
車を止めて確認したら端子はきちんとついている。
緩んですらいない。

では、ベルトが滑ってる?と思ったがそれもない。

うーん・・・やはりオルタ?
交換して1年も経ってないのになぁ。
リビルトとはいえ、そんな簡単に壊れるもんなの?

オルタの購入先に問い合わせてみたら、すぐに代替品を送ってくれるとのこと。(1年保証)
この業者、レスポンス良く、きちんと対応してくれた。

でも、交換するの面倒だなぁ。(涙)

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